大茶樹茶摘みのその後
一昨日(12/19)にお茶つみした大茶樹のことが、。
テレビや新聞に紹介された。
静岡新聞では、写真が2カット紹介されていた。
驚いたのは、日刊スポーツ。
紙面、半分以上にわたり特集を組み、昔の写真なども紹介されていた。
そしてNHKでは、
全国版で放映していただいたようで、
今日、横浜から見学にみえた方もいた。
もちろん、瀬戸谷・大久保に来て、
「せとやコロッケ」を食べないのは気の毒なのでセールスしてしまった。
大茶樹の茶葉は、
敬老会などに「長寿のお茶」として贈呈され一般には販売しない
大久保には、大茶樹と同じ時期に開植したと思われる在来種の茶の木がある。
大久保のお茶は、明治時代、海を渡り、アメリカで評価され、茶の品評会で銅メダルと取ったらしい、
間違いなく100年前のお茶の木が現役として生息している。
この茶葉を使って「長寿の香り」ではなく「永遠の愛の香り」と言うお茶ブランドを作ってみたい。
テレビや新聞に紹介された。
静岡新聞では、写真が2カット紹介されていた。
驚いたのは、日刊スポーツ。
紙面、半分以上にわたり特集を組み、昔の写真なども紹介されていた。
そしてNHKでは、
全国版で放映していただいたようで、
今日、横浜から見学にみえた方もいた。
もちろん、瀬戸谷・大久保に来て、
「せとやコロッケ」を食べないのは気の毒なのでセールスしてしまった。
大茶樹の茶葉は、
敬老会などに「長寿のお茶」として贈呈され一般には販売しない
大久保には、大茶樹と同じ時期に開植したと思われる在来種の茶の木がある。
大久保のお茶は、明治時代、海を渡り、アメリカで評価され、茶の品評会で銅メダルと取ったらしい、
間違いなく100年前のお茶の木が現役として生息している。
この茶葉を使って「長寿の香り」ではなく「永遠の愛の香り」と言うお茶ブランドを作ってみたい。