日本愛妻家協会
「地域シゴトの学校」プレ講座に出席していなかったらチャバチューは6月に開催しなかったし、成功しなかったと思う。
講座のなかで、ソーシャルモチベーション(ソシモ)と言う考えた方を知り、日本愛妻家協会の活動内容を知ったことが成功の要因だった。
今回のチャバチューは、愛妻家協会非公認であり黙認でしたが、ソシモの山名さんからいろいろアドバイスをいただいた。
1 計画をこころから楽しむ。
2 素敵な出会いを生んでいる。
3 偶然の良い波に乗る。
4 大きく巻き込んで悠々とする。
5 コレできっと誰を幸せにできる。
今日、愛妻家協会のブログにチャバチューが紹介されていた。
黙認ながら、うれしかった。

講座のなかで、ソーシャルモチベーション(ソシモ)と言う考えた方を知り、日本愛妻家協会の活動内容を知ったことが成功の要因だった。
今回のチャバチューは、愛妻家協会非公認であり黙認でしたが、ソシモの山名さんからいろいろアドバイスをいただいた。
1 計画をこころから楽しむ。
2 素敵な出会いを生んでいる。
3 偶然の良い波に乗る。
4 大きく巻き込んで悠々とする。
5 コレできっと誰を幸せにできる。
今日、愛妻家協会のブログにチャバチューが紹介されていた。
黙認ながら、うれしかった。
2009年06月30日 Posted by こばやし at 19:19 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
ビーパル総研
山間部の活動で私はBE-PALを参考にしている。
特に、「ゲンキな田舎」のコーナーは大変参考になる。
今年の1月、ビーパル総研主任研究員の鹿熊勤氏に瀬戸谷お越しいただき、全国のゲンキな田舎を事例に出張講座をお願いした。
先生とは、講座が終わってから、朝まで酒を飲み交わし、翌日、現地視察、課題をワークショップした。
そのなかで生まれたのがチャバチューだ。
チャバチューを開催できたことを、先生に伝えたところ、ご自身のブログにUPしていただいた。
http://bepal-country.b.bv-bb.net/200906/article_4.html
ブログ記事を読んでいると原点に立ち返ることができた。
それにしても、過剰に褒めていただき、照れくさかった。

特に、「ゲンキな田舎」のコーナーは大変参考になる。
今年の1月、ビーパル総研主任研究員の鹿熊勤氏に瀬戸谷お越しいただき、全国のゲンキな田舎を事例に出張講座をお願いした。
先生とは、講座が終わってから、朝まで酒を飲み交わし、翌日、現地視察、課題をワークショップした。
そのなかで生まれたのがチャバチューだ。
チャバチューを開催できたことを、先生に伝えたところ、ご自身のブログにUPしていただいた。
http://bepal-country.b.bv-bb.net/200906/article_4.html
ブログ記事を読んでいると原点に立ち返ることができた。
それにしても、過剰に褒めていただき、照れくさかった。
2009年06月29日 Posted by こばやし at 04:44 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
心伝えるSBSラジオ
チャバチユーの広がりが、
まだまだ続いています。
今日は、SBSラジオ「らぶラジ」で取り上げてくれた。
それもスクーピー(移動中継車)がやってきて、愛の聖地(茶畑)から生中継だった。
開催当日とは違い、澄み渡る青い空の下の放送だった。
シナリオは
藤枝山間部に叫ぶ人が多く出没しているらしいと言うことでキャスタードライバー門田さんが調査しにきました。
そこに実行委員会のSさんと私が叫んでいるところを、門田さんが発見。
早速、インタビュー開始。
「なぜ叫んでいるのか?」
「チャバチユーはどんな感じだったのか??」などなど
ところで二人は当日叫びましたか?との質問で、
当日は運営に忙しくて叫べなかったと答えた。
っと言うことで、公共電波を通じてSさんが感動的に愛を叫びました。
茶畑に愛が響き渡ったあとに平井賢さんの「瞳をとじて」(世界の中心で愛をさけぶテーマソング)がながれ感動的な演出をしてもらいました。
とにかくスタジオ内もハイテンションでかなり盛り上がりました。
そして茶畑では、もっとハイテンションになり、放送終了後も愛をさけびまくっていました。
どんどん広がるチャバチユー
秋に開催する「茶畑デート」も楽しみになってきた。
まだまだ続いています。
今日は、SBSラジオ「らぶラジ」で取り上げてくれた。
それもスクーピー(移動中継車)がやってきて、愛の聖地(茶畑)から生中継だった。
開催当日とは違い、澄み渡る青い空の下の放送だった。
シナリオは
藤枝山間部に叫ぶ人が多く出没しているらしいと言うことでキャスタードライバー門田さんが調査しにきました。
そこに実行委員会のSさんと私が叫んでいるところを、門田さんが発見。
早速、インタビュー開始。
「なぜ叫んでいるのか?」
「チャバチユーはどんな感じだったのか??」などなど
ところで二人は当日叫びましたか?との質問で、
当日は運営に忙しくて叫べなかったと答えた。
っと言うことで、公共電波を通じてSさんが感動的に愛を叫びました。
茶畑に愛が響き渡ったあとに平井賢さんの「瞳をとじて」(世界の中心で愛をさけぶテーマソング)がながれ感動的な演出をしてもらいました。
とにかくスタジオ内もハイテンションでかなり盛り上がりました。
そして茶畑では、もっとハイテンションになり、放送終了後も愛をさけびまくっていました。
どんどん広がるチャバチユー
秋に開催する「茶畑デート」も楽しみになってきた。
2009年06月26日 Posted by こばやし at 23:53 │Comments(2) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
静岡新聞社静岡放送
今日、SBSラジオ「朝ダス」でチャバチューを紹介していただいた。
当日のさけび声や感想など、映像がない分すごく新鮮であり、思いが伝わった。
そして静岡新聞の朝刊に以下の内容で掲載されていた。
まだまだチャバチュー熱は覚めやらない。
藤枝・瀬戸谷に再び活気を 住民有志独自活動 交流の輪広がる 2009/06/24
藤枝市北部の瀬戸谷地区。古里に活気を取り戻そうと、住民有志が独自の活動を繰り広げている。「何か仕掛けないと、廃れるばかり」とある住民。地元以外の人を呼び込み、住民との交流を中心に輪を広げている。
主産業のお茶は担い手が減り、取引価格は低迷。住民も減少の一途だ。
よそから人を招こうと、地元産シイタケなどをふんだんに使った「せとやコロッケ」、抹茶を加えたお菓子などを販売。食材の豊富さのPRにつながっている。
住民でつくる瀬戸谷生き生きフォーラムが北村正平市長と瀬戸谷の将来像を語ったり、茶畑の広がる高台に「さけび台」を新設し、大切な人に思いを伝えるデートスポットにしたりする動きが出ている。
さけび台は瀬戸谷の最北部に近い蔵田に設ける。このほど、イベントを開き、14人が「結婚しよう」「いつまでも2人で」などと誓い合った。
住民の間では、瀬戸谷の取り組みが今後、衰退にあえぐ他地域にとってモデルケースになればと期待する向きもある。
当日のさけび声や感想など、映像がない分すごく新鮮であり、思いが伝わった。
そして静岡新聞の朝刊に以下の内容で掲載されていた。
まだまだチャバチュー熱は覚めやらない。
藤枝・瀬戸谷に再び活気を 住民有志独自活動 交流の輪広がる 2009/06/24
藤枝市北部の瀬戸谷地区。古里に活気を取り戻そうと、住民有志が独自の活動を繰り広げている。「何か仕掛けないと、廃れるばかり」とある住民。地元以外の人を呼び込み、住民との交流を中心に輪を広げている。

主産業のお茶は担い手が減り、取引価格は低迷。住民も減少の一途だ。
よそから人を招こうと、地元産シイタケなどをふんだんに使った「せとやコロッケ」、抹茶を加えたお菓子などを販売。食材の豊富さのPRにつながっている。
住民でつくる瀬戸谷生き生きフォーラムが北村正平市長と瀬戸谷の将来像を語ったり、茶畑の広がる高台に「さけび台」を新設し、大切な人に思いを伝えるデートスポットにしたりする動きが出ている。
さけび台は瀬戸谷の最北部に近い蔵田に設ける。このほど、イベントを開き、14人が「結婚しよう」「いつまでも2人で」などと誓い合った。
住民の間では、瀬戸谷の取り組みが今後、衰退にあえぐ他地域にとってモデルケースになればと期待する向きもある。
2009年06月25日 Posted by こばやし at 01:01 │Comments(2) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
ネット上でも愛が広がる

応援してくれている人たち、興味をもってくれている人たちがネット場で紹介してくれている。
特に、ごきげんぱらぽん
http://parapon.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300619319-1
hito20実行委員会のブログ
http://ameblo.jp/hitomoji20/entry-10285535870.html
2つのブログは、チャバチューの応援団であり、一緒に企画してきたメンバーなので違った角度でチャバチュー記事を楽しめます。
2009年06月24日 Posted by こばやし at 12:20 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
チャバチューが県内そして全国に広がる
昨日の夜からチャバチューが県内に広がり
そして全国に広がっていた。
まずSBSテレビで紹介
SBS
http://www.digisbs.com/tv/news/movie_s/20090621000000000047.htm
そしてNHK静岡放送
そしてNHK東海北陸版
ついには、NHK全国版ニュースで紹介
さらには、NHKラジオも全国版
NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/t10013773491000.html
朝起きたら
日刊スポーツが特集記事に
中日新聞
読売新聞
そしてSBSテレビで特集
なんだか凄いことになっている

そして全国に広がっていた。
まずSBSテレビで紹介
SBS
http://www.digisbs.com/tv/news/movie_s/20090621000000000047.htm
そしてNHK静岡放送
そしてNHK東海北陸版
ついには、NHK全国版ニュースで紹介
さらには、NHKラジオも全国版
NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/t10013773491000.html
朝起きたら
日刊スポーツが特集記事に
中日新聞
読売新聞
そしてSBSテレビで特集
なんだか凄いことになっている
2009年06月22日 Posted by こばやし at 22:53 │Comments(3) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
新たな伝説が茶畑で生まれた
小雨のなか、多くの人に応援していただき、「茶畑の中心で愛をさけぶ」を実施した。
雨の環境が、愛をより熱いものにしてくれた。
偶然が偶然をよび、愛が大きく広がった。
茶畑の様子は、改めに記事にします。
取り急ぎ、参加者の笑顔を見てみてもらいたい。
そして、さけぶ人、見守る人、運営する人、協力してくれた人、そして瀬戸谷の皆さんに感謝します。

雨の環境が、愛をより熱いものにしてくれた。
偶然が偶然をよび、愛が大きく広がった。
茶畑の様子は、改めに記事にします。
取り急ぎ、参加者の笑顔を見てみてもらいたい。
そして、さけぶ人、見守る人、運営する人、協力してくれた人、そして瀬戸谷の皆さんに感謝します。
2009年06月21日 Posted by こばやし at 23:30 │Comments(5) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
雨にも負けずに愛をさけぼう!

明日は、確率80%
実行委員会で打合せをしたところ
もし参加者が集まらなくても
実施しようという結論になった。
中止にしてしまったら
新たな歴史が始まらない。
明日は、みんなで愛と夢の新たな伝説を作りましょう
瀬戸谷の茶畑でスタッフ一同お待ちしております。
2009年06月20日 Posted by こばやし at 23:48 │Comments(3) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
開催まで残り1日
開催を決定してから3週間
期間は短いけど、すごく長く感じた
チャバチューで多くの人が幸せになるように・・・、願う
そして雨が降ってこないことを祈るだけです。
期間は短いけど、すごく長く感じた
チャバチューで多くの人が幸せになるように・・・、願う
そして雨が降ってこないことを祈るだけです。
2009年06月20日 Posted by こばやし at 01:52 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
ジャガイモ畑の中心でロマンスを叫ぶ
ジャガチューを主催している日本ロマンチスト協会から連絡があり
開催地である長崎県雲仙市の市長が応援メッセージをくれるとのこと。
先方は、市をあげてジャガチューを取り組んでおり、すごいなーって思う。
雲仙市の熱気を藤枝市に伝えてほしい。

開催地である長崎県雲仙市の市長が応援メッセージをくれるとのこと。
先方は、市をあげてジャガチューを取り組んでおり、すごいなーって思う。
雲仙市の熱気を藤枝市に伝えてほしい。
2009年06月19日 Posted by こばやし at 00:09 │Comments(2) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
静岡新聞掲載
静岡新聞夕刊2面に以下の内容でチャバチユーを紹介されていた。
茶畑で愛を叫ぼう 藤枝・瀬戸谷地区
2009/06/17
藤枝市の山あいの茶産地、瀬戸谷地区に「愛の聖地」が誕生する。その昔、茶農家の男衆と、手伝いにやって来た茶娘が結ばれ、多くの愛がはぐくまれた。地元住民は大切な人に思いを伝えてほしいと、21日にイベントを開催。市内外の恋する男女を招き、茶畑のど真ん中で愛を吐露してもらう。
「恋人同士が茶畑で叫び、互いの気持ちを確認する」。どこかで聞いたことのある話だが、住民は「茶畑の中心で愛を叫ぶ実行委員会」(石間健司委員長)なるグループを立ち上げるなど、真剣。よそから人を呼び込み、地元の主産業のお茶をPRし、交流人口が少ない同地区を活性化させたいとの思いだ。
住民によると、40年ほど前まではデートスポットだったという。当時、お茶の価格が安定し、担い手は豊富で、地元は活気に包まれていた。男女が恋をすることで、仕事に張り合いが出て、良質なお茶を生産する―。すべてが好循環していた。
仕掛け人の1人、小林浩樹さん(41)は「本気です。地域振興につなげたい」。将来、「さけび台」を茶畑に設け、いつでも誰でも思いを表現できるようにする。
参加は20人前後で、募集中。事前の申し込みが必要。老若男女、既婚・未婚は不問で、参加無料。21日は午前10時から、蔵田観光駐車場付近(瀬戸ノ谷)の茶畑で。
問い合わせは運営事務局(藤の瀬会館内)<電054(639)0120>へ。
茶畑で愛を叫ぼう 藤枝・瀬戸谷地区

2009/06/17
藤枝市の山あいの茶産地、瀬戸谷地区に「愛の聖地」が誕生する。その昔、茶農家の男衆と、手伝いにやって来た茶娘が結ばれ、多くの愛がはぐくまれた。地元住民は大切な人に思いを伝えてほしいと、21日にイベントを開催。市内外の恋する男女を招き、茶畑のど真ん中で愛を吐露してもらう。
「恋人同士が茶畑で叫び、互いの気持ちを確認する」。どこかで聞いたことのある話だが、住民は「茶畑の中心で愛を叫ぶ実行委員会」(石間健司委員長)なるグループを立ち上げるなど、真剣。よそから人を呼び込み、地元の主産業のお茶をPRし、交流人口が少ない同地区を活性化させたいとの思いだ。
住民によると、40年ほど前まではデートスポットだったという。当時、お茶の価格が安定し、担い手は豊富で、地元は活気に包まれていた。男女が恋をすることで、仕事に張り合いが出て、良質なお茶を生産する―。すべてが好循環していた。
仕掛け人の1人、小林浩樹さん(41)は「本気です。地域振興につなげたい」。将来、「さけび台」を茶畑に設け、いつでも誰でも思いを表現できるようにする。
参加は20人前後で、募集中。事前の申し込みが必要。老若男女、既婚・未婚は不問で、参加無料。21日は午前10時から、蔵田観光駐車場付近(瀬戸ノ谷)の茶畑で。
問い合わせは運営事務局(藤の瀬会館内)<電054(639)0120>へ。
2009年06月17日 Posted by こばやし at 21:53 │Comments(1) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
増殖計画
せとやコロッケの活動の中で、多くの仲間を作ってきた。
藤枝は居酒屋さんがゲンキな街です。
居酒屋さんは、瀬戸谷のよき理解者であり、心強いパートナーです。
今日は、一軒目に伺い、朝礼に参加し、チャバチューを通じて、瀬戸谷、藤枝に対する熱い思いを伝えてきた。
私も熱い方だが、私以上に皆さんが熱く、情熱をもらった。
当日は藤枝の愛を茶畑に集められそうです。
21日よろしくお願いします。
そしてこれからもずっと宜しくお願いします。
2009年06月16日 Posted by こばやし at 00:02 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
開催茶畑決定
副実行委員長と開催予定茶畑の地主さんの所に挨拶に伺った。
事前に、蔵田茶農協組合長さんが連絡をしてくれていたので、即答で了解をいただいた。
今回、開催地決定にあたり、多くの人の意見をいただき、そして協力していただき、本当に感謝でいっぱいです。
事前に、蔵田茶農協組合長さんが連絡をしてくれていたので、即答で了解をいただいた。
今回、開催地決定にあたり、多くの人の意見をいただき、そして協力していただき、本当に感謝でいっぱいです。
2009年06月15日 Posted by こばやし at 21:23 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
開催茶畑選考
思い込みから選んだ茶畑を白紙にもどし
今日、もう一度、茶畑の選定をした。
今回は、地元であり茶農協の組合長さんに案内してもらい、参加者の立場、受け入れの立場からみて考えた。
まだまだ知らない茶畑がいっぱいあった。
そんななか、一つの候補地が浮かびあがった。
明日、地権者にお願いしに行く。
今度は、うまく交渉できるように祈りたい
今日、もう一度、茶畑の選定をした。
今回は、地元であり茶農協の組合長さんに案内してもらい、参加者の立場、受け入れの立場からみて考えた。
まだまだ知らない茶畑がいっぱいあった。
そんななか、一つの候補地が浮かびあがった。
明日、地権者にお願いしに行く。
今度は、うまく交渉できるように祈りたい
2009年06月14日 Posted by こばやし at 20:26 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
チャバチュー増殖計画
茶畑の中心で愛をさけぶのチラシを出来上がりました。
茶畑を盛り上げるためにも、
多くの人に知ってもらいたいので、
http://www.o-kubo.info/chabachu.html
↑をクリックしていただき、チラシを印刷して配ってください。
ご協力よろしくお願いします。
茶畑を盛り上げるためにも、
多くの人に知ってもらいたいので、
http://www.o-kubo.info/chabachu.html
↑をクリックしていただき、チラシを印刷して配ってください。
ご協力よろしくお願いします。
2009年06月13日 Posted by こばやし at 20:54 │Comments(3) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
藤枝市 北村市長
一昨日、チャバチューの話が藤枝市の北村市長のところまで転がっていった。。
あまりにも急で私は同席できなかったが、藤の瀬会館副館長が趣旨を説明してくれた。
市長には、会うたびお茶や山村地区の可能性を話していたので、せとやコロッケの活動を理解してくれており、今回、参加も考えてくれたようだ。
6月21日の開催日には、予定がありNGとなってしまったが、かなり期待してくれているようなので、必ず2回目には参加してもらえるように今回成功させたい。
市長には、藤枝コロッケ焼きそばパンを抱っこしてくれたり、婚姻届、出生届を受け取ってもたったりと、私たちの活動をご理解していただいて、いつも感謝しています
<写真はお宮参りのご挨拶で市長訪問>

あまりにも急で私は同席できなかったが、藤の瀬会館副館長が趣旨を説明してくれた。
市長には、会うたびお茶や山村地区の可能性を話していたので、せとやコロッケの活動を理解してくれており、今回、参加も考えてくれたようだ。
6月21日の開催日には、予定がありNGとなってしまったが、かなり期待してくれているようなので、必ず2回目には参加してもらえるように今回成功させたい。
市長には、藤枝コロッケ焼きそばパンを抱っこしてくれたり、婚姻届、出生届を受け取ってもたったりと、私たちの活動をご理解していただいて、いつも感謝しています
<写真はお宮参りのご挨拶で市長訪問>
2009年06月12日 Posted by こばやし at 01:33 │Comments(3) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
高根白山神社
今日は、小雨降るなか、○笑ふぁーむの丸山さんと瀬戸谷の山道を散策した。
以前は、大久保グラススキー場から高根山へのハイキングコースがあったらしいが、ここ近年歩いた人はいない。
そんなことを丸山さんに相談したところ、コースを調べてくれ、コース確認をしてくれ、厳しい部分もあるが繋がっていることが分かった。
って言うことで、丸山さんにお願いして案内してもらった。(本当は、大久保で働く私が教えなくていけないのに・・・
)
3時にスキー場を出発。
ところどころ、道がふさがれたり、2股に分かれているところに案内がなかったりと、丸山さんがいなかったら到達できなかったと思う。
1時間半で高根山に到着
そして高根白山神社でお参り。
もちろん、お願いすることは一つ。
下山して蔵田へ
蔵田から歩いて大久保キャンプ場まで
いつも車で通る道を歩くとすごく新鮮だった。
到着した時には6時を過ぎていた。
結論的には、魅力あるハイキングコースだった。
本日無事、敢行できたのは、丸山さんのおかげ。
ありがとうございました。
以前は、大久保グラススキー場から高根山へのハイキングコースがあったらしいが、ここ近年歩いた人はいない。
そんなことを丸山さんに相談したところ、コースを調べてくれ、コース確認をしてくれ、厳しい部分もあるが繋がっていることが分かった。
って言うことで、丸山さんにお願いして案内してもらった。(本当は、大久保で働く私が教えなくていけないのに・・・

3時にスキー場を出発。
ところどころ、道がふさがれたり、2股に分かれているところに案内がなかったりと、丸山さんがいなかったら到達できなかったと思う。
1時間半で高根山に到着
もちろん、お願いすることは一つ。
下山して蔵田へ
蔵田から歩いて大久保キャンプ場まで
いつも車で通る道を歩くとすごく新鮮だった。
到着した時には6時を過ぎていた。
結論的には、魅力あるハイキングコースだった。
本日無事、敢行できたのは、丸山さんのおかげ。
ありがとうございました。
2009年06月10日 Posted by こばやし at 23:58 │Comments(0) │大久保グラススキー場キャンプ場
Fレンジャー

藤枝を敵から守り、藤枝の魅力を発信する
Fレンジャーが
「茶畑の中心で、愛をさけぶ」に
参戦決定!
2009年06月09日 Posted by こばやし at 04:41 │Comments(0) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
茶畑の中心で愛をさけぶ実施概要
やっと「茶畑の中心で愛をさけぶ」開催概要が出来上がりました。
藤枝市からも承諾いただき、あとは協力団体から承認いただければ告知できます。
ちなみに開催概要は以下の通りです。
<背景>
茶産業の低迷が続く現状は、ライフスタイルの変化が大きな要因と言えます。かつて家の中心に「お茶の間」があり、職場では湯飲みが机に置かれ、生活や仕事の中心に「お茶」がありました。現在、「お茶」のポジションが失われつつあるのは、お茶を汲んでくれた人への「感謝」や「愛」がないからだと考えられます。
近年、全国各地で「○○の中心で妻に愛を叫ぶ」など愛のプログラムが実施されています。キャベツの大生産地“群馬県嬬恋村”では、3年前「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ」を開催し、現在キャベツ畑に“さけび台”が設置され、観光スポットとなっています。キャベツの消費拡大だけでなく地域活性に大きく貢献しています。
<目的>
かつて藤枝市瀬戸谷には、茶摘時期に他地区から茶娘が手伝いに来ていました。お茶畑は、農家の男衆と女性との出会いの場であり、数々の愛が生まれた場でもあります。
愛の聖地であった茶畑で、愛や感謝を叫ぶ機会を作ることにより、「愛」や「感謝」を育むアイテムとして「お茶」の役割が生まれ、新たな市場を生み出す機会となります。
今回のイベントで、お茶畑は生産の現場だけでなく、愛を育むスポットとしてもPRすることで、新たな需要を生み出し、地域振興に繋げることを目的とします。
<開催概要>
○開催日時 平成21年6月21日(日)午前10時~11時30分
「キャベツ畑」の二番煎じであるため2番茶時期に実施
○開催茶畑 藤枝市瀬戸ノ谷 蔵田地区茶畑
○参加人数 15組程度(公募)
○参加対象 老若男女・既婚未婚問わず、どなたでも参加可能
○実施内容 茶畑の真ん中で妻や恋人に「愛」の言葉を叫ぶ
お茶を汲んでくれる人に「感謝」の言葉を叫ぶ
○叫び料金 無料(要予約) 見学者大歓迎
参加者には、藤枝の愛の象徴「藤枝コロッケ焼きそばパン」を進呈
見学者には、お茶のサービスがあります
<運営>
○主 催 お茶汲み実態調査研究部会 藤枝を愛の聖地にする会
○協 力 交渉中
○後 援 申請中
○問合せ先 後日発表
藤枝市からも承諾いただき、あとは協力団体から承認いただければ告知できます。
ちなみに開催概要は以下の通りです。
<背景>
茶産業の低迷が続く現状は、ライフスタイルの変化が大きな要因と言えます。かつて家の中心に「お茶の間」があり、職場では湯飲みが机に置かれ、生活や仕事の中心に「お茶」がありました。現在、「お茶」のポジションが失われつつあるのは、お茶を汲んでくれた人への「感謝」や「愛」がないからだと考えられます。
近年、全国各地で「○○の中心で妻に愛を叫ぶ」など愛のプログラムが実施されています。キャベツの大生産地“群馬県嬬恋村”では、3年前「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ」を開催し、現在キャベツ畑に“さけび台”が設置され、観光スポットとなっています。キャベツの消費拡大だけでなく地域活性に大きく貢献しています。
<目的>
かつて藤枝市瀬戸谷には、茶摘時期に他地区から茶娘が手伝いに来ていました。お茶畑は、農家の男衆と女性との出会いの場であり、数々の愛が生まれた場でもあります。
愛の聖地であった茶畑で、愛や感謝を叫ぶ機会を作ることにより、「愛」や「感謝」を育むアイテムとして「お茶」の役割が生まれ、新たな市場を生み出す機会となります。
今回のイベントで、お茶畑は生産の現場だけでなく、愛を育むスポットとしてもPRすることで、新たな需要を生み出し、地域振興に繋げることを目的とします。
<開催概要>
○開催日時 平成21年6月21日(日)午前10時~11時30分
「キャベツ畑」の二番煎じであるため2番茶時期に実施
○開催茶畑 藤枝市瀬戸ノ谷 蔵田地区茶畑
○参加人数 15組程度(公募)
○参加対象 老若男女・既婚未婚問わず、どなたでも参加可能
○実施内容 茶畑の真ん中で妻や恋人に「愛」の言葉を叫ぶ
お茶を汲んでくれる人に「感謝」の言葉を叫ぶ
○叫び料金 無料(要予約) 見学者大歓迎
参加者には、藤枝の愛の象徴「藤枝コロッケ焼きそばパン」を進呈
見学者には、お茶のサービスがあります
<運営>
○主 催 お茶汲み実態調査研究部会 藤枝を愛の聖地にする会
○協 力 交渉中
○後 援 申請中
○問合せ先 後日発表
2009年06月06日 Posted by こばやし at 00:08 │Comments(4) │茶畑の真ん中で愛を叫ぶ
せとコロ講演
せとやコロッケの地元「瀬戸谷中学校」で講演した。
全校で60数名の学校です。
ほのぼのアットホームな感じがしました。
そんななかで、
アイスブレイクとして「せとやコロッケクイズ」そして「ゲーム」
世界からみた日本、藤枝、瀬戸谷と比較しながら説明。
自分の魅力、瀬戸谷の魅力の発見の仕方を伝えた。
ワークショップ形式で話を進めたが、中学生に伝えるのは本当に難しかった。
正直、私自身、燃焼不足に感じたし、生徒の皆さんも消化不足に感じただろう。
今年、「せとやコロッケ“四季の唄”」を中学生と一緒に作りたいと思っていたけど・・・・、
もっともとファシリテーターとしての実力をつけないと。
全校で60数名の学校です。

ほのぼのアットホームな感じがしました。
そんななかで、
アイスブレイクとして「せとやコロッケクイズ」そして「ゲーム」
世界からみた日本、藤枝、瀬戸谷と比較しながら説明。
自分の魅力、瀬戸谷の魅力の発見の仕方を伝えた。
ワークショップ形式で話を進めたが、中学生に伝えるのは本当に難しかった。
正直、私自身、燃焼不足に感じたし、生徒の皆さんも消化不足に感じただろう。
今年、「せとやコロッケ“四季の唄”」を中学生と一緒に作りたいと思っていたけど・・・・、
もっともとファシリテーターとしての実力をつけないと。