静岡新聞社静岡放送
今日、SBSラジオ「朝ダス」でチャバチューを紹介していただいた。
当日のさけび声や感想など、映像がない分すごく新鮮であり、思いが伝わった。
そして静岡新聞の朝刊に以下の内容で掲載されていた。
まだまだチャバチュー熱は覚めやらない。
藤枝・瀬戸谷に再び活気を 住民有志独自活動 交流の輪広がる 2009/06/24
藤枝市北部の瀬戸谷地区。古里に活気を取り戻そうと、住民有志が独自の活動を繰り広げている。「何か仕掛けないと、廃れるばかり」とある住民。地元以外の人を呼び込み、住民との交流を中心に輪を広げている。
主産業のお茶は担い手が減り、取引価格は低迷。住民も減少の一途だ。
よそから人を招こうと、地元産シイタケなどをふんだんに使った「せとやコロッケ」、抹茶を加えたお菓子などを販売。食材の豊富さのPRにつながっている。
住民でつくる瀬戸谷生き生きフォーラムが北村正平市長と瀬戸谷の将来像を語ったり、茶畑の広がる高台に「さけび台」を新設し、大切な人に思いを伝えるデートスポットにしたりする動きが出ている。
さけび台は瀬戸谷の最北部に近い蔵田に設ける。このほど、イベントを開き、14人が「結婚しよう」「いつまでも2人で」などと誓い合った。
住民の間では、瀬戸谷の取り組みが今後、衰退にあえぐ他地域にとってモデルケースになればと期待する向きもある。
当日のさけび声や感想など、映像がない分すごく新鮮であり、思いが伝わった。
そして静岡新聞の朝刊に以下の内容で掲載されていた。
まだまだチャバチュー熱は覚めやらない。
藤枝・瀬戸谷に再び活気を 住民有志独自活動 交流の輪広がる 2009/06/24
藤枝市北部の瀬戸谷地区。古里に活気を取り戻そうと、住民有志が独自の活動を繰り広げている。「何か仕掛けないと、廃れるばかり」とある住民。地元以外の人を呼び込み、住民との交流を中心に輪を広げている。

主産業のお茶は担い手が減り、取引価格は低迷。住民も減少の一途だ。
よそから人を招こうと、地元産シイタケなどをふんだんに使った「せとやコロッケ」、抹茶を加えたお菓子などを販売。食材の豊富さのPRにつながっている。
住民でつくる瀬戸谷生き生きフォーラムが北村正平市長と瀬戸谷の将来像を語ったり、茶畑の広がる高台に「さけび台」を新設し、大切な人に思いを伝えるデートスポットにしたりする動きが出ている。
さけび台は瀬戸谷の最北部に近い蔵田に設ける。このほど、イベントを開き、14人が「結婚しよう」「いつまでも2人で」などと誓い合った。
住民の間では、瀬戸谷の取り組みが今後、衰退にあえぐ他地域にとってモデルケースになればと期待する向きもある。